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パロソン病院

パロソン病院は正直且つ正しい心で、お客様の意見を尊重し、全てのお客様を家族のように考え、お客様が求めていることにいち早く気づき、より高いサービスを提供できるように最善を尽くします。

診療科目

膝関節、足首関節、足、股関節、首&腰動脈背骨、肩、肘、手首、手

特化診療科目

  • 膝センター

    パロソン病院膝センターは、日常生活で歩行障害を引き起こす退行性軟骨疾患と靭帯損傷などの疾患を微細切開手術、関節鏡手術法(Arthroscopic surgery)で治療します。 膝関節は生涯使用し、歩行に直接的な影響を与える関節です。 退行性膝関節の軟骨は自ら再生が不可能なため、治療を行わず放置すると、退行変化が加速化され痛みにより生活の質が低下する病気なため、初期に積極的な治療が必要です。 膝関節の全体が損傷された場合には、人工関節全置換術を行っていますが、関節の一部のみを損傷した場合損傷部分だけを人工関節に代替する人工関節部分置換術でが可能で、回復期間は約2週間以内です。 パロソン病院膝センターは20年以上の診療経歴の関節成形外科専門医のキム・ジュンシク院長(部分人工関節置換術で2,000件以上)とイ・インムク院長(最小侵襲股関節置換術で、最小侵襲膝で7,000件以上)など、多くの医療陣が正確な診断で膝の疾患治療に適した手術方法を決定し、内視鏡を利用した治療法と人工関節部分置換術で、人工関節全置換術等の方法で膝関節を治療を行います。
  • パロソン病院脊椎センターは、頚椎、胸椎、そして腰椎部位に発生する退行性脊椎関節疾患と脊椎神経を圧迫による急性の痛みを顕微鏡を利用した微細手術(Microsurgery)により治療を行います。 脊椎は身体を支え、脊髄を保護する機能を担い、骨、じん帯、筋肉組織が複合的に作用する骨格器官であるため、正常組織の機能を最大限保存する治療法が、回復とリハビリに効果的です。 特に頸椎は主要な神経と血管が通る重要な通路であるため、手術中に神経と血管損傷の予防に向けた精密な手術の技術が必要です。多数の脊椎疾患は発生初期に正確に診断を行った場合、薬物治療、あるいは非手術治療により改善することができます。 パロソン病院脊椎センターは、脊椎神経外科チェ・ウォンギュ院長(20年以上診療の経歴、頚椎部位の手術1,000例以上)と成形外科専門医がConferenceを通じ、臨床症状によって安全な治療方法を決定し、微細侵襲的な薬物治療法と正常組織を最大限保存する顕微鏡的脊髄手術で治療を行っています。
  • パロソン病院肩センターは肩関節に発生した関節炎など退行性疾患と靭帯損傷、筋肉の裂傷、周辺構造物による神経重圧、損傷による痛症症候群を治療します。 肩関節は運動範囲が最も広い関節であり、腕や胴体を連結し、腕を持ち上げたりする動作に主要機能します。肩関節は周辺の靭帯、筋肉など釣り合うよう作用し、手と腕を自由に動かせるような役割を果たしますが、各構成要素の1つにでも異常が発生すると腕を動かそうとする際、必要な力が弱くなったり、痛みにより正確な動きが難しくなります。 肩関節の正常的な機能を維持するため、痛みの原因に分け、薬物療法や注射療法、内視鏡を用いた手術的方法など適切な治療が必要です。 パロソン病院肩センターは肩の3大疾患(癒着性関節包炎、 肩腱板断裂 、 石灰沈着性腱炎)の早期発見と効果的なリハビリのため、成形外科専門医と物理治療医による正確な診断に基づいて医療サービスを提供しています。

ドクター紹介

  • キム・ジュンシク

    - 漢陽大学医科大学卒業
    - 漢陽大学医科大学大学院医学博士
    - アメリカボルチモア港病院 部分置換術臨床研究員 
    - 成均館医学部 江北三星病院助教授
    - 25年以上の成形外科の経歴
    - 膝関節部分置換術で20,000以上の施術
    - 関節形成術トレーニングセンターアジア太平洋理事
    - 専門分野:退行性関節炎、膝関節の損傷、股関節疾患, 膝関節部分置換術、膝関節全置換術、股関節置換術, 十字靭帯修理/改造、半月上軟骨修理/復元
  • ジン・ゴンヒョン

    - 忠南大学医科大学卒業
    - サンゲペク病院脊椎センター専任
    - 大韓整形外科学会正会員
    - 最小侵襲脊髄治療研究会正会員
    - 10年以上の整形外科の経歴
    - 専門分野:退行性ディスク疾患、腰椎狭窄症、椎間板脫出症、脊髄前方転位症、脊髄前方転位症 、脊椎圧縮骨折、腰椎椎間板ヘルニア切開術、 脊髄癒合術 、神経形成術、神経剥離術、脊椎成形術
  • イ・インモク

    - 漢陽大学医科大学卒業
    - 漢陽大学医科大学院医学博士
    - ウルチ病院成形外科教授
    - 15年以上の成形外科の経歴
    - 7,000ケース以上のMIS(最小侵襲手術)&股関節置換術
    - 大韓成形外科学会正会員
    - 大韓股関節学会正会員
    - 大韓膝関節学会正会員
    - 専門分野:退行性関節炎、膝関節の損傷、股関節の負傷、老人骨折、MIS(最小侵襲手術)、股関節置換術、置換術の再手術
  • パク・ジュンソク

    - 仁済大学校医科大学卒業
    - 建国大学肩関節センター専任 
    - 大韓成形外科学会正会員
    - 大韓肘関節学会の正会員
    - 大韓関節鏡学会正会員
    - 大韓スポーツ学会正会員
    - 国大学病院外来部教授
    - 10年以上の成形外科の経歴
    - 専門分野: 回旋筋腱板の損傷、肩の五十肩 、肩関節衝突症候群、手根管症候群 、外側上顆炎 、関節鏡手術

クリニック概要

  • 2014年:Good Designの選定–韓国デザイン振興院
  • 2014年12月:4代センター、整形外科手術参観Workshop開催(ロシア医療陣を対象)
  • 2014年10月:第4回部分人工関節置換術ワークショップ開催(インドネシア医療陣を対象)
  • 2014年6月:パロソン病院国際診療センター運営
  • 第3回部分人工関節置換術ワークショップ(マレーシア医療陣を対象)
  • 2014年5月:部分人工関節置換術アジアトレーニングセンターの運営指定
  • 2014年1月:第2回部分人工関節置換術ワークショップ開催(韓国医療陣を対象)
  • 2013年12月:大韓民国スポーツ国家代表選手会(Korean Association of National Sports Team Members)診療協力病院協約締結
  • 2012年8月:第1回部分人工関節置換術(Compartmental Knee Arthroplasty)workshop開催(香港医療陣を対象)
  • 2010年6月:パロソン病院の新築、開院
  • 2008年3月の漢陽(ハニャン)大学病院と協力病院の締結
  • 2007年3月:道峰区消防署119救急隊顧問医師嘱託
  • 2006年6月:カトリック大学、議政府聖母病院と協力病院の締結
  • 2006年2月:仁済大学サンケベク病院と協力病院の締結
  • 2005年5月:開院

診療時間

MON TUE WED THU FRI SAT SUN LUNCH
09:00
~
19:00
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19:00
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19:00
09:00
~
13:00
日・公休日は休診です。

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最近7日間の相談件数 : 165
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