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ラパメディアンス 整形外科

ラパメディアンス整形外科は、多くの人が持っている小人症、四肢延長、短指病、曲がった脚などに特化し、25年間もの間手術における矯正、矯正及び患者が再活できるように手助けをしています。手術専門病院ながらもひどいディスク、 脊椎管狭窄症、 関節炎、軟骨の破裂、 五十肩、 腱板断裂 、関節靭帯破裂などを手術を行わず、プロロ治療を通じて行っています。患者様の時間、努力、社会的費用などを減らすと同時に、手術による後遺症、合併症などの危険から切り抜けることができる治療方法です。

診療科目

短指病, 曲がった脚, 低い背, 小人症, 軟骨無形成症, 四肢延長, 奇形矯正の手術
関節炎, 脊椎管狭窄症、軟骨の破裂、五十肩、 腱板断裂 、関節靭帯破列、ディスクのプロ治療

特化診療科目

  • 四肢延長の手術

    1989年, 国内で初めて成人大腿骨延長術に成功して以来、25年もの間、多くの患者様の四肢延長を行ってきました。3センチから22センチと一人一人の希望に合わせ手術を行い、背を伸ばすことがラパメディアンス整形外科では可能です。 背を伸ばす手術は専門的な分野の治療です。そのため、診療の際にも専門的な診療は必須です。 ラパメディアンス整形外科で行っている四肢延長の手術は、 皮質骨骨切り術を基本にする手術法で、血管をすべて生かした上で、骨に細かく傷をつけた後,少しずつ伸ばす方法です。この皮質骨骨切り術は骨を伸ばした後、血管、組織のすべてが保存され、 同じ組織、血管が作られます。 手術後に伸びた骨はもともと持っていた骨の硬度やその組織などがすべて同様のものであるため、日常生活とともに運動等を行ってもまったく問題がございません。 ラパメディアンス整形外科のキム・ヨンウク代表院長は大学病院教授時代から四肢延長手術を25年間、細部専攻として行っています。
  • 脚の矯正

    曲がった脚は見た目の問題上、手術を行うことが主な目的ではありますが、足が曲がっていると、更年期に退行性関節炎が起きる可能性が高いため、手術を行うことで、予めそういった症状が起こるのを防ぐことができます。 脚の矯正手術は、血管をすべて生かした上で、骨に細かく傷をつけた後,少しずつ伸ばす方法である皮質骨骨切り術を利用し手術を行い、内固定器具と外固定器具を同時に使い、矯正します。治療後、体に異物質が残ることはもございません。 また、矯正された骨を固めるために、外固定器具のみに依存せず、挿入用金属のピンを 同時に使用し、金属のピンが伸びた骨を強く支えるため、 矯正された骨が完全に固まるまで、動かずに待つ必要がありません。 丸い外固定器具を着用した時は足の外側に丸い金属、丸い外固定器具が見えるため、 一見単純に見ると大手術をしたように見えることがありますが、実際に手術をする際、肌に与える傷は1cmほどで、 器具は全て取り除くため、手術の傷はほとんど残りません。
  • 短指病の手術

    指や足の指が短くても、深刻な問題ではありません。しかし、指や足の指は外部に露出されやすい部分になりますので、深刻な精神的ストレスになりやすく、コンプレックスに感じる場合は矯正を行うことをお勧めします。 短指病の手術は、指や足の指等を伸ばす手術で、伸ばそうとする骨の細い血管のすべてを生かした上で、骨に細かく傷をつける皮質骨骨切り術といった特殊な手術方法で行います。 約7~10日後から特殊な外固定装置を使って一日平均1mmずつ伸ばしていくと、その間に骨ができ、伸びていきます。 この原理で、指や足の指を支える骨に細かい傷をつけ、外固定装置(小型骨長器具)を利用し、ゆっくりと一日平均 0.7mmずつ伸ばしていきます。 指や足の指を伸ばす行為自体が危険ではないかと考えている方々もいるでしょう。新しく骨と筋肉ができることで、伸びる原理を使用し、自然に伸ばしていくため、決して危険な方法ではありません。

ドクター紹介

  • キム・ヨンウク

    ・1980年 延世大学医科大学卒業
    ・1985年 整形外科専門医資格取得
    ・1988~94年 麟蹄大学付属ソウルベク病院整形外科教授
    ・1992年 医学博士取得 (延世大学医科大学)
    ・1996年 世界四肢延長学会、ヒューストンアメリカ – 論文発表
    ・1999年 アメリカ・ウィスコンシン州立大学病院研修
    ・2000年 北米四肢延長学会
    ・2002年 フランスパリ, メソテラピー講師資格取得
    ・2009年 7月 脊椎外科学会講義: 三星医療院
    ・2007年11月 大韓四肢延長,奇形矯正学会発表
    ・2007~2014年 6年連続 アメリカ・ウィスコンシン医科大学招請講演
  • ファン・ヨンギュ

    ・延世大学医科大学卒業
    ・韓国筋骨格系超音波研究会(MS SONO)正規講師
    ・筋骨格系超音波共同訳者
    ・Y整形外科副院長歴任
  • キム・サンジン

    ・延世大学医科大学卒業
    ・診断,治療映像医学科専門医
    ・延世大学医科大学江南セブランス映像医学科教授
    ・延世大学医科大学江南セブランス映像医学科課長
    ・ニューヨーク州立大交換教授
    ・延世大学医科大学副学長歴任
    ・大韓映像医学会会長歴任
    ・アメリカ映像医学会正会員
    ・延世大学医科大学名誉教授
  • ムン・サンフン

    ・延世大学医科大学卒業
    ・韓国筋骨格超音波学会正会員
    ・中央病院課長歴任
    ・第一病院課長歴任

クリニック概要

  • 2014年 10月 アメリカ ウィスコンシン医科大学6年連続招請講演
  • 2012年 10月 アメリカ ウィスコンシン医科大学4年連続招請講演
  • 2011年 11月 大韓痛症学会招請講演 / アメリカ ウィスコンシン医科大学3年連続招請講演
  • 2010年 10月 アメリカ ウィスコンシン医科大学招請講演 (Prolotherapy)
  • 2010年 3月 筋骨格系疾患の超音波診断及び治療研修講座招請講演
  • 2009年 12月 小児整形外科学会招請講演
  • 2009年 10月 アメリカ ウィスコンシン医科大学招請講演 (Prolotherapy)
  • 2007年 11月 大韓四肢延長,奇形矯正学会発表
  • 2007年 9月 1日 三星ソウル病院協約締結
  • 2007年 5月 30日 漢陽大学病院協約締結
  • 2007年 狎鴎亭洞 ラパメディアンス整形外科 新築拡張移転 – アメリカスポーツ医学チームドクター資格習得
  • 1995~2007年 金容郁整形外科 開設
  • 1991年 サンゲベク病院内、国内最初の四肢延長,奇形矯正クリニック開設

診療時間

MON TUE WED THU FRI SAT SUN LUNCH
09:00
~
18:30
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~
18:30
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~
14:00

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最近7日間の相談件数 : 165
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